メルマガを発行していると、いろいろいいことがあります。その1つは、お金が稼げるようになることです。メルマガアフィリエイトで、あなたもメルマガで稼げるようになってください!
「始めてみたけど効果がない」と思っている人の 「やり直し」のメルマガ営業術 人気ランキング : 78277位
定価 : ¥ 1,500
販売元 : ダイヤモンド社
発売日 : 2007-07-13
価格 : ¥ 1,500
メルマガ発行者必携の書です。

メルマガコンサルタントとして活躍されている平野友朗さんの7冊目の著書です。

今回は「やり直しの」ということで、
ある程度メルマガのことがわかっている
経験者向きの内容でした。

そのためかなり突っ込んだ内容となってるな、
というのが読後の感想です。

(まだ発行されていない方は
<売上10倍!>小さな会社の最強メルマガ営業術
や、高橋浩子さんの
ファン(継続読者)が増えるメルマガ 消えるメルマガ
等を先に読んだほうが良いかも)

平野さんは戦略的に行動されている方なので、
メルマガビジネスの組み立て方などは非常に参考になりました。

昔も今もメルマガは強い

この数年、ネット上の武器はメルマガからブログやSNSに
移行している感じはする。私自身もメルマガは手抜きし、
ブログに熱中してきた。

が、ビジネスや売ることとなると、やはりメルマガは偉大だ。

私もブログとメルマガ両方やってるからわかるが、
ブログは書くのは簡単だが、
メルマガはキチンとした文章作成や発行作業が面倒。

だからついつい、ブログやSNSに流れる。
趣味の人生としてはそれでいい。

が、売らねばならぬ時、やはりメルマガは最強だ。

読者としてもメルマガは・・一時に比べると、私も読む数は減った。

が、読む数としては、ブログよりもメルマガの方が圧倒的に多い。
一々読み行くブログやSNSより、メルマガは受信箱に来るからだ。
(小手先マーケコピーのクソメルマガは即削除か解除だが)

先日、久々に情報商材を少し力入れて告知した。
ブログとメルマガの双方で。共に読者は3000人前後。

結果は圧倒的にメルマガの方が上だった。

やはり、皆が楽な方へ流れるときは、面倒くさいことを
やるのが「弱者必勝の戦略」。

この大事なことを思い出させてくれたのがこの本。

さすがは自らもメルマガ12万部発行で
日本一のメルマガ専門コンサルタント。

ウソ偽り無く、感謝しています。

うむむむむ・・・。初心者向け、かなぁ。

キャンペーンで購入して、1時間でざっと
読んでしまいました。初心者向けかなと思います。


情報商材系列で、狩猟型のメルマガで特にひどい

あと○日です!あと○時間です!

と締め切りを急かすスパムメールマガジンをブッタ斬りしているのにはスカッと
しました。

特典がついているので、そっちも期待。

鞘取り勉強・実線会
竹本淳一

メルマガの集大成です!

メルマガの初心者から上級者までメルマガに興味がある
すべての方に読んでいただきたい本ですね。

何のためのメルマガを書くのか?
どうすれば読者に喜んでいただけるのか?
ビジネスとしてのメルマガの活用術とは?

理論的でありながらわかりやすく、
そして平野氏が実際につちかってきたノウハウが
凝縮されています。

情報発信を目する、全てのかたへの座右の書です。

日本唯一のメルマガコンサルタントとして独立後、現在は
インターネットマーケティングコンサルティング全般を手がけて
人気・実力ともにトップである平野友朗さんの最新刊です。

一読させていただいた感想は、メルマガというツールがまだこれほどまでに
「使えて」かつ「真価が知られていないんだな」でした。

平野さんの著書は「なぜメルマガを出すのか」という原則に立ち返り、
その目的を実現するための「方法論」がきちんと体系だてて
説明されているので、「メルマガってとりあえず出せばいいんでしょ」
と思っていらっしゃるかたはとにかくすぐに、お読みになることを
お勧めします。

大変まっとうで、そして実用的。理論と実務の両方が一冊で
カバーされている、情報発信を行なうかたにとっては必読であり
座右の書だと思います。

・メルマガは“ラブレター”と考えよう
・「農耕型」と「狩猟型」の使い分け
(平野さんはご自身が「狩猟型」をなさっていたことを
率直に書いていらっしゃいます)

…「メルマガで1億円」などとあおることの決してない、
真摯で誠実な平野さんのお人柄と仕事への姿勢が伝わってきます。

このサイトはAmazon.co.jpのウェブサービスなどによって実現されています。